この時、府中に行ったついでに調布の鬼太郎茶屋のある深大寺に行ってきた。
バスで15分くらいで随分遠くに来たような観光地感。
昔こいつが怖くてしょうがなかったなぁ、っての思い出した。
呼子と山彦がいて別の妖怪だと思ってたら「同一妖怪かは不明」「眼や足は1つだったり2つだったりする」とのこと。あれ?2人別じゃなかったっけ? しゃくれ出っ歯の二つ目の方が怖かった。
他に苦手だったのはハンプティダンプティとヨコハマタイヤの昔のロゴの顔。本当に漏らすほど怖かったけども。
入り口の鬼太郎。この表情を選んだのはさすが
雨ざらしのとこにぬいぐるみとか置くから父さんの白目が随分黒ずんどるし。
蕎麦も食う。門前そばにて。
150円プラスで、蕎麦を粗挽き蕎麦に変更。美味し!
茶屋の「鬼太郎と調布展」。漫画家として上京したときの森深かった頃の調布の様子や貴重な原画やフィギュアなどの展示。
水木先生と荒俣先生の対談DVD無限ループ再生中
のんのんばぁは読んでないけどこの色使いは染み入るなぁ。
前から読みたかった河童の三平の漫画買ってきたよ。なんだろ、、、この話の素晴らしきとっちらかし感。自由。「猫の町」で死に神に連れていかれるところは急にしんみり。
河童の三平にでてくるタヌキもお茶汲み。タヌキとしては斬新すぎる。
油をすます
妖怪よごれネコ。
またきてね。
あれ?寺の写真がない。

川原三平少年は、河童にそっくりだった。ある日、はぐれた仲間だと間違われ河童の国へ連れて行かれる。やがて、人間の文化が進んでいることを知った河童の長老は、三平にそっくりな河童を、留学生として人間界へ送り込むことにした。三平は河童を連れて人間界に戻ったが、そこにはおじいさんを連れ去ろうとする死神が待ち構えていて...!?
残念なことに「ふしぎな甕」「木神さま」「幽霊の手」の3話が未収録です。






>こわかったもの
ダイアナ・キングを忘れちょりますよ!!!
忘れちゃいないよ。忘れちゃいない。